ヒューマンエラー再発防止講座を受講して
Tさん (児童指導員)
ヒューマンエラーという言葉にあまり馴染みがなかったのですが、今回の講習会を経て自分にも当てはまる事が多く、今後もし自分がヒューマンエラーを起こしてしまった場合の原因の分析や再発防止策などをもっと深掘りして考えていく良い機会になりました。
「3つの”きく“」や「共感と同感・同情の違い」など似ているようで違う意味を持つ言葉も興味深いものでした。
「傾聴」体験では、話す側・聴く側の気持ちになり、感じたことを今後の仕事にも活かしていけたらと思います。

